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ナオミとカナコ 第6話感想&第7話あらすじ 富山旅行に行く

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ナオミとカナコの第6話は服部の姉である陽子の鋭さが際立ったね!

焦るよ!あの眼力は!

ナオミとカナコ 第6話 感想 富山に旅行に行く2人

ナオミとカナコ 第6話 感想 第7話 あらすじ

 

服部さんを思い出せない斉藤さん。。。

思い出せよ!

仲良く紅茶飲んでる場合じゃないって!

こんなときに斉藤さんの浮世離れっぷり発揮しなくても。。。

 

一方、カナコは陽子とサシでかなり迫られてるしよ~

確かに、達郎の最後のメッセージは気になってたけど、

ずるいな~そういう意味だったのか~。

ずるいよ~。

でも、陽子の疑いは全然晴れてないね。

あの鋭い目線はまだまだ追及していくだろう。(するんだけどね)

 

斉藤さん!何も思い出せないな(汗)

 

失踪したってのも、なかなか無理がある設定になってきちゃたね。

陽子はいい味出してるなぁ、吉田羊はこういう役ハマるぞ!

 

って思ったらナオミの職場にキター!

あの黄色いコートが目立つわぁ。

今回陽子の推理がハンパねぇ(驚愕)

「親友なのに?」

あーこえぇぇぇぇおもしれぇぇぇぇぇぇ

 

達郎のお母さんにはやっぱりバレてるね。

まぁそれは絶対わかるんだけど、ここだけフィクションとして楽しもう。

にしても、陽子の言う通り失踪って考えられることなの?

銀行員の失踪はよくあるって言ってたけど、そうなの?フジテレビの制作スタッフの話じゃないの?

 

ナオミとカナコは何リッチな晩餐かましてるんだよ!

楽しげに旅行の話してるけど、

こっちは陽子が何か仕掛けてくるんじゃないかという不安しかないからな!

 

案の定、動き出した陽子。

山本さんに問い詰めだすと来ましたか。見る目がありますね。

山本さんはバンバンしゃべる!

銀行員ならではの見解だったけど、話聞けばそりゃそうだと思ったよ。

 

結局、富山に旅行に行ったナオミとカナコ。

おい、ナオミってそんなすぐに休めるんだね。

しかも2日。

富山でナンパされる描写なんでいれたんだよ(笑)

ま、そりゃ富山に内田有紀が一人で居たらそうなるか(納得)

 

この旅行の部分だけみるとすげー楽しいよね。

広末涼子と内田有紀の旅番組みたいじゃん。視聴率取れるぞ!

ナオミの母ちゃん若けぇなぁおい。

 

そんな富山旅行を楽しんでいるナオミとカナコを差し置いて、陽子は山本さん、斉藤さん、そして管理人さんのところまでたどり着いている。

非常にピンチです!

そして東京に帰ってきた2人をカナコの家の前で待ち伏せしていた陽子がそこにはいた。

 

ナオミとカナコ 第7話 あらすじ

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陽子さん、防犯カメラに目を付けました。

鋭いなぁ~。

それでも、プライバシーの問題で普通に見れるわけはないんだけどね。

まぁ、警察が動かない限りは。

ナオミとカナコは防犯カメラの保管期間の3週間を乗り切れるのか?

 

そして、新しく仕事を探し始めるナオミとカナコは李さんのところに2人で面接へ。

陽子は仕事関係以外で失踪している可能性はないかを調べだした。

また、同僚の山本さんが陽子のいい協力相手になっているよ。

 

第7話は李さんのところで働くことで、もっとややこしいことになってくるんじゃないかな?

今回から陽子の活躍が始まったけど、ここからラストまで活躍していくだろう。

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