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重版出来!中川大志と永山絢斗が漫画家デビュー?斎藤さんも出演

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重版出来
第3話 感想

重版出来! 第1話 感想 第2話 あらすじ

 

柔道日本代表の夢とか見て起きて。

徹夜してるじゃないか!!

徹夜してその肌の潤いおかしいだろ!!

まぁ担当を持った黒木華のテンションの高さが無邪気だね(‘◇’)ゞ

 

滝藤賢一さんがフィーチャーされてますが、

最上もがにキスしたな。

完全にキスしたな。ベッドでしたったなー。

したったなー( ;∀;)

 

荒川良々いつものところってキャバクラですか(;´∀`)

こんなフォローの仕方あんのかい。

キャバクラ譲の雰囲気にリアリティがねぇ!

要潤は相当凹んでるじゃないか。

 

滝藤賢一オフィスでは、最上もがが逃走した。

元・読者モデルの設定ですか。

もう、アイドルでいいんじゃないの(。´・ω・)?

 

要潤と荒川良々はまだうまくいってない。

水曜日は”肉”Tシャツ着てる!(^^)!

滝藤賢一はネーム完了したんだけど、黒木華は腑に落ちてない。

さっそく連絡してはみたが、簡単に説得された。

すんなり納得!

 

ここでオダギリジョーが”ちょっと待ったーー!”

の指摘を黒木華にする。

給料は会社からじゃなく、読者から貰ってる。

そうですね。

はい、そうですね。

 

つーか編集部の1日長すぎるわ。

いつまで働いてるのよ。本気で帰れてないよね。

着替えとか持ってきてるの?

Tシャツホットケーキw

 

滝藤賢一の目力も相当強いよ。

最上もが温泉行ってたんかい!

つーか、喋った!!!!今度はもがからキスした!!

おいおいおいおい!!頼むぜおい!!

滝藤さんいい筋肉しとるわ(驚)

 

 

ジャンプはダメかぁ((+_+))

 

 

第4話 あらすじ

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新人作家を発掘するべく、コミックバザールに出向く黒木華。

まずは、原稿持ち込み者の面接をオダギリジョーに付いて学ぶ。

そこに現れたのは、中川大志。

見事に採用が決まる。

 

一方コミックバザールには、バイブスから出張ブースを設けることに。

新人作家を数々ヒットさせてきた安田顕はSNSで見つけ出すという。

持ち込みから新人を見つけるのは時間の無駄だと考えている。

ブースでは2人の新人に目が行く。

永山絢斗と高月彩良だ。

 

2人を全面的にバックアップに励む黒木華。

また、永山絢斗と高月彩良も小日向文世のもとでアシスタントとして働くことになる。

 

安田顕は小説の漫画化を担当する作家をSNSで探していたところ、

2人に目が留まった。

安田顕はデビューをちらつかせて黒木華の担当を横取りしようとしている。

これには黒木華も怒りを隠せずにいるが・・・。

 

ゲスト出演で斎藤さんと横澤夏子いる!!??

 

重版出来! 1巻

 

 - 2016年春ドラマ