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新宿セブン2話感想 上田竜也のパンチが強烈すぎ【動画】3話あらすじ

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新宿セブン
第2話 感想

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大野いとさんに対して中村倫也さん。

『Wait a minute!!』

いつからか福田雄一監督のアドリブっぽさが出てるとおもうんだよなあ(笑)。

 

記憶がないという大野いとさん。

記憶が戻るまでここにいさせてください・・・ってオイ!

新手のハニートラップか!?ちょっと恐いよ。

だってドン・キホーテで買い物する中村倫也さんと大野いとさん、完全に文春のネタになるやつでしょ。

それを目撃した夏木マリさんのおばちゃん感たまらん!!これぞ演技力ですわ(驚)。

 

どうも第2話は中村倫也さんがフィーチャーされているみたいです。

ふむふむ。過去に結婚詐欺に遭っていたわけですか。

なんかちょっと考えれば女性が結婚詐欺するって成功率高いなとドラマみてて思った。

このルックスで詐欺はズルいよね~

 

中村倫也と上田竜也くんのファーストコンタクトが描かれます。

こうやって見ると鑑定師ってかっこよくみえる気がしてきた。

 

夜の新宿を歩く上田・中村・大野。

するとそこに例のDV男発見。新宿の夜にそんなわかりやすくDVしてるやついるんかと思うけどな。

中村倫也はすかさず止めに入るけど、ぶん殴られます。しかしこれはあくまで上田竜也パンチのフラグなわけ。

ぶん殴られた中村倫也は再びDV男に立ち向かいます。

するとDV男は中村倫也を再びぶん殴ります。何発も。

その時、上田竜也登場!!!

・・・・メチャクチャ強い!そしてメチャクチャぶん殴る!

まあこうなると思ってたけど。

 

そういえば上田竜也くんはボクシングやってるよね・・・(;´∀`)。

ちょっとこれはDVよりのバイオレンスすぎるな。でもね、好きよ。

新宿セブン
第3話 あらすじ

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水月華(大野いと)が宝生エリカ(野波麻帆)の店でホステスとして働き出した初日、伝説的経営者、通称“キャバ王”こと福富大輔(西岡徳馬)が来店。なぜか“ハナ”という名に反応し、華を一目で気に入る。ところが華の様子を見に来た七瀬(上田竜也)が、ひょんなことから福富自身を鑑定することに。「金はあるけど教養がない成金」という七瀬に怒りを露わにする一方、その鑑定眼を認める福富。

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