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『ラストシンデレラ』また観たいなぁ!←観れます!!!

2013年4月11日から6月20日まで毎週木曜日22時に放送されていたフジテレビドラマ『ラストシンデレラ』。

篠原涼子さん主演の39歳おやじ女子の恋愛模様を描いたオトナのラブコメディドラマを

 

もう一度観たい(´;ω;`)

 

だからDVDを借りに・・・

 

いや面倒くさいΣ(´∀`;)そもそも置いてあるのか?

 

そんな方でもご安心下さい!!

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ラストシンデレラのみどころ紹介

39歳のおやじ女子が恋したのは15歳も年下の男?!

好きじゃ無かったおやじ女子と接するうちに年下くんも本気になってきた…?

同僚はそんなおやじ女子が心配で、気が付けば恋!?

こんな気になる内容を、篠原涼子・三浦春馬・藤木直人が演じているんだから面白くない訳がない!

ラストシンデレラのみどころたっぷり紹介するよ!

ラストシンデレラの主要人物おさらい

まずは登場人物のおさらいからスタート!

 

・『ラストシンデレラ』こと、おやじ女子な遠山桜39(篠原涼子)

・桜の同僚で勤め先の美容室の店長の立花凛太郎39歳(藤木直人)

・夢を追いかけながら桜にちょっかいを出す佐伯広斗24(三浦春馬)

 

この3人が物語の軸となる中心人物。

まあ言ってしまえば、最終的にはこのイケメンズ2人が桜を取り合う訳ですな。

また違った意味でのシンデレラストーリーって訳w

 

他にも、ラストシンデレラには欠かせない、切ないヒールポジション、大神千代子23(菜々緒)。

桜の有人に飯島直子とか大塚寧々とか出てくる役者は豪華なメンツ!

演技下手な人が一人も居ないから安心して心置きなく楽しめるドラマなんだなぁ。

 

これだけ出せば他の登場人物はなんとかなるでしょ、ということで、このあとはネタバレ込みのあらすじを紹介するよ!

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すぐに分かるラストシンデレラのあらすじ

桜は姉御肌な美容師で同僚やお客さんからも慕われている。

仕事も飲みも大好きで、39歳彼氏なしの独身、気がつくと朝自分の顎にヒゲが1本生えている事に気がつく。

女性ホルモンの減退で、ついに『おやじ女子化』の嬉しくない兆しを見る…。

 

そんな中、桜の同期だった凛太郎が店長に就任。

しかも隣人

ウマが合わない二人はツンケンしているも、後に凛太郎→桜フラグはガン立ち

 

凛太郎を好きで客として来ている千代子は、凛太郎とガミガミ言い争ったりして傍目に見て仲の良い桜にただならぬ目論見→女とっかえ引っ変え系のモテ男、広斗を使って桜を落とすよう司令

この二人の主従関係にも悲しい訳が…。

 

15歳も年下の広斗と一夜共にしてしまった桜だったが、付き合うなんて…と年齢を気にして消極的。

はじめの段階は広斗も影で『おばさん』扱いしていて好きではなかった。。。

広斗の押せ押せアプローチにまんまとやられた『おばさん』桜は結局後に広斗と付き合う、ラブラブでプロポーズも…!順風満帆に見えた2人の交際だった、

 

が、しかし

 

広斗が桜と付き合ったのは千代子の差し金で、広斗が邪な気持ちで近づいていたと知り、ショックを受ける桜。

心配する凛太郎は次第に桜は俺が守る、と闘志メラメラに。

気が付けば桜に本気になっていた広斗だったけど、凛太郎に振り向いてもらえない千代子は広斗だけが幸せになるのは許せない為、プロポーズまでした広斗と桜の仲を邪魔する。

 

広斗を突き放して、凛太郎に精神的に支えられることに。

凛太郎からも、ニューヨークに転勤することになった為、一緒に来ないかとプロポーズ。

 

一度は凛太郎と一緒に行くと決めた桜だったが、心の中は広斗でいっぱい。

自分がしでかしたこと、桜の事を考えて、身を引いた広斗も同じ気持ち

 

結局桜は自分の気持ちに嘘は付けずに、凛太郎に背中を押してもらい広斗のもとへ。

広斗と桜は改めて結ばれる事となり、桜は『ラストシンデレラ』になったのでした。チャンチャン。

 

これをリアルタイムで追いかけていたとき、周囲で論争になったのが『凛太郎VS広斗どっち派』である。

ラストシンデレラを楽しむためには欠かせないこの討論について掘り下げてみよう!!

あなたは凛太郎派?広斗派?ドラマでシュミレーションする恋愛観

ドラマの醍醐味と言えば、付き合うならどっち~?という妄想。

一般人が藤木直人や三浦春馬と付き合えるなんて微塵も思ってないので、妄想位は楽しませてくれ…w

 

ラストシンデレラはそんな醍醐味にうってつけな設定だったので、非常にこの討論が盛り上がったのである!!!

 

毒舌だけど、根っから桜を心配してくれて、同い年で且つ生活水準も安定している凛太郎派なのか、イケメンだけど一回り以上年下で、バイクのプロを目指す夢追い人、収入は不安定という広斗派なのか。

 

ドラマスタート時はもちろん凛太郎派の多いことったらなかった。

広斗は千代子に弱み握られてるバリに使われて桜をモノにしようとするし、女癖悪かったしねw

しかし回が進むに連れて、桜に本気になる広斗に流れていく元凛太郎派の女子たちも多かったw

 

それでも辛抱強く初期からの自分設定を見失うことなく、一途に凛太郎派で居続けた人たちは最終話で桜を好きなのに身を引いた上に広斗の元へ行かせるために美しくメイクアップしてあげた、甲斐甲斐しい優しすぎる凛太郎に泣いた。

そして凛太郎派の女子たちはこう叫んだ。

 

『私だったら凛太郎と絶対一緒になるのに!!!』

虚しい叫びは宙を舞い、これはドラマだから凛太郎と一緒になることは出来ない、と痛感し心を痛めるのであった。

 

時を同じくして、広斗派の女子達は、千代子と義理の兄弟であり、幼少期に大やけどを負わせてしまい、その後ろめたさから千代子にこき下ろされていること、途中から桜へ本気になった姿諸々で広斗に骨抜きにされていた

挙げ句の果てには『広斗にだったら騙されてもいいわ』とか『千代子の呪縛から解放させてあげたい』といった呪術師ばりの願いを口に出すものも居た。。

これだけ女子達を惑わせることの出来る広斗は、天性のフェロモン持ちに違いない。

 

ラストシンデレラを観るにあたって、自分がどっち派なのか考えるとまた面白く楽しめるので是非やってみて欲しい!

ちなみに広斗派は割とダメンズ好きが多かった(勝手な統計なので信ぴょう性については保証無し)ので気をつけよう。。。

桜の正義感がアツイ!さすが元Anego

篠原涼子が年下男と恋愛したドラマはラストシンデレラだけじゃない。

Anegoという赤西仁と共演したドラマを覚えている人も多いことだろう!!!めっちゃ面白かったもんねアレ!!!

Anegoを彷彿させるような、ラストシンデレラでの桜の姉御肌は、見ていて気持ちのいいもので、スッキリする人も多いことだろう。

 

はからずも憎いはずであろう千代子への『誰かを憎みながら生きていくの悲しいよ』といった、千代子の幸せまでも願う寛大な言葉と心に胸を打たれてしまった。

その甲斐あって、クッソヒール役だった千代子が背中の傷を治す気になったし、一度はダメになった広斗の父の会社へのコネ入社をお願いし直すなど、すっかり改心したのだ。

 

正に桜の名前通り、解決したさまは読んで字のごとく『遠山の金さん』である。

『桜』吹雪が目に入らぬか、ってねw

 

39歳とはいえ、顎にヒゲが1本生えたとて、そのプロポーション然り、肌ツヤ然り、相当ポテンシャルの高いもの。だって篠原涼子だもの…。

それでも桜が指示されたのには、広斗がはじめに嘘をついて近づいた事を理解した上で、広斗と千代子の関係性、広斗の今の気持ちを汲んだ寛大さに視聴者である私たちまでもが、その『姉御肌』に抱き込まれたからだろう。

 

二人の男の間で揺れる私、キャ☆みたいなタイプだったらここまで人気になっていなかっただろう。

桜のキャラクターと、篠原涼子がうまくマッチングした所も、ラストシンデレラをたのしむ上で欠かせないみどころなのだ!!

ラストシンデレラの意味について

ドラマの内容だけじゃなく、凛太郎派or広斗派の戦いや、桜の応援したくなる人間性を演じた篠原涼子が楽しめるラストシンデレラだが、みどころはまだあった!

最後のみどころは、タイトル『ラストシンデレラ』の意味考察について!

 

ドラマが始まった当初は、桜が39歳ということで、これが恋する最後のチャンス?的な意味のラストシンデレラかと思っていた。

序盤で広斗が桜を『僕のシンデレラ』と形容するシーン(くっせぇセリフだなそれにしても)もあって、女性はいつでもシンデレラに憧れるもんだしなあ、とも思っていた。

 

だがしかし!

広斗が本気で桜を好きになって、紆余曲折を経て一緒になったときには広斗は女遊びを辞め、すっかり桜だけを愛する一途な男に変貌を遂げたことから、ラストシンデレラとは広斗から見た桜を意味するものでもあったのかな、と思うように!

 

色んな女をとっかえ引っ変えしてきた広斗が始めて本気になった女性・桜が、最初で最後の広斗の『ラストシンデレラ』だった、と!

こうなると、桜は桜でホントの意味でシンデレラに慣れたんだなと思うと胸に熱いものがこみ上げてくる…!

 

物語が終わってもなお、こんなふうに考察しても楽しめるラストシンデレラ!

是非このみどころを意識しながら楽しんでもらえると一粒で二度美味しいドラマになるかも!?

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