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正義のセ 三浦翔平と吉高由里子のキスシーン意味不明w 5話感想

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キムタクの月9ドラマ「HERO」と比較されがちな「正義のセ」ですが、全然ポップで観やすいと思います。

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この記事ではドラマ放送を見ながら感想を綴っていく無いようになっています!

正義のセ
第5話 感想

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吉高由里子の豆腐屋って毎晩喧嘩してますよね。

絶対に生瀬勝久さんと広瀬アリスさんはA型じゃないと思います。

一方事件は不倫が原因で飛び降りたとか降りてないとか。
にしても被害者が美人すぎてネットで話題になりそうです。

そんな簡単に自ら命を断つ方法を描写していいのかという疑問があります。
それをすることで助長になるんじゃないかなと。

あと、美しく死んでるのもなあ。

 

今回の事件に新事実が発覚し、TKOの木下さんもグルみたいな感じになってます。

それがキッカケで三浦翔平とタッグを組むことに。
三浦翔平を久しぶりに見たらあれだね、本当に子犬みたいな顔してるよね。
かわいいよ、三浦翔平兄やん。

タッグを組んで始めって分かる三浦翔平の仕事できる感(てか出来る)。
顔が良くて声が良くて背がでかくて筋肉があるって最高かよ!!!

その後の飲み会で、泥酔する吉高由里子さん。
この方の酔っ払ってる演技は上手い。プライベートでも酔っ払ってるもんなぁ。

そんな中、三浦翔平さんが彼女を起こそうとすると元彼と間違えてキスをしてします。

いや、そんなことある!!!?????

意味わかんないわwww
そっち系のビデオでありがちなシチュエーションだけど

東京タラレバ娘の時も今回と同じようなキスシーンシチュエーションあったような気がする。

そういえば酔っ払い方も同じじゃないっすか?

 正義のセ
第6話 あらすじ

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凜々子(吉高由里子)は、同期・ユキの結婚披露パーティーに出席。全国各地に赴任している仲間たちが一堂に集まり、パーティーは大いに盛り上がる。
そこで凜々子は、弁護士になった美咲(倉科カナ)と久しぶりに再会する。

大学時代からずっと助け合いながら勉強してきた似た者同士の二人だったが、進路を決める際、それぞれの正義を貫くために検事と弁護士という違う道を選んだのだった。披露宴の帰り、凜々子は美咲を自宅に招き、竹村家みんなで歓迎する。凜々子と美咲は、お互いの近況を報告。そして恋バナになると、なぜか大塚(三浦翔平)とキスするシチュエーションが凜々子の頭に浮かぶのだった。

翌日、出勤した凜々子は相原(安田顕)から、飲み会で酔っぱらって寝てしまった時に大塚にキスしたことを知らされる。凜々子は、大塚と顔を合わせると、意識するように。そんな中、オレオレ詐欺の被疑者が送致されてくる。凜々子は「オレオレ詐欺グループを一網打尽にしてやる!」と張り切る。被疑者は、大学生の浅田謙人(岡山天音)。彼は凜々子の取調べに対して、「軽いアルバイト感覚でやってしまっただけで、詐欺に加担しているとは知らなかった」と主張し、反省した態度を見せる。

そして浅田を担当する弁護士として港南支部を訪れたのはなんと、美咲だった。美咲は、浅田の釈放を要求。しかし、凜々子は検事として浅田を釈放できるだけの材料がなく、拒否。美咲は浅田の言い分を信じ「ある意味、彼もオレオレ詐欺の被害者と言える…」と、徹底的に守る姿勢にでる。真っ向から対立する凜々子と美咲。二人は立場の違いから、激しくぶつかり合うことに…。それぞれの信念を抱いて追及する、オレオレ詐欺事件の真相とは!?
そして、正義のために、固い友情で結ばれていた二人の絆は切れてしまうのか!?

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